はじめての方へ

こんにちは、ギーターヨーガ代表 やのちさとです。

ギーターヨーガに興味を持っていただき、ありがとうございます!

ギーターヨーガは今流行りの、オシャレ感たっぷりのヨガスタジオとは程遠く、昔ながらの「お稽古」スタイルの、堅苦しくはないヨガ教室であることをご了承下さい。

それでもいいよ!という方は、是非この先を読みすすめて下さい。

ヨガを始めてみたい気持ちはあるけれど、はじめて教室に通うのって、なんだか緊張しますよね。

ギーターヨーガはこんな方にお勧めです!

・「ヨガをはじめるなら、少人数制がいい」
・「運動不足を解消したい」
・「体を柔らかく、姿勢を良くしたい」
・「ヨガの真髄、伝統的な教えに興味がある」

 ギーターヨーガの特徴

1. クラスは少人数制

2015年2月より教室を開催したギーターヨーガでは、ほとんどの方がヨガ初心者からスタートしています。

男性の参加者、親子ご夫婦で参加の方も徐々に増えてきています。

クラス(グループレッスン)も少人数制で、クラスをすすめています。

体力に自信がなかったり、自分に合ったクラスをしてほしいという方は、プライベートレッスンをおすすめします。

2. お手頃な価格でヨガクラスが受けられます

ヨガはポーズ、呼吸法、瞑想法を通じ

継続的な練習で、その人の求める効果を得ることができるメゾットです。

時間が許す限り、継続的に練習することをおすすめします。

現在レギュラークラスは、『1レッスン90分1,500円』です。

入会金等のシステムなどはありません。

3. インドの伝統文化、ヨガの真髄を学ぶ勉強会を開催

ヨガの教えの原点でもあるヴェーダ。

インドで教え継がれているヴェーダという聖典は、人の幸せの追求に必要な知識を教えます。

そのヴェーダの最後の部分がヴェーダーンタで、人の幸せの追求を「完全」に満たす知識です。

ヴェーダーンタが教える知識が集約されている『聖典バガヴァッドギーター』の勉強会を定期的に開催しています。

又、ヴェーダで教えられている祈りに使われる言語、サンスクリット語を学べる勉強会もあります。

インターネットの繋がる環境があれば、zoomというビデオ通話を使い個人クラスも時間が許す限り開催できます。

ヨーガ哲学、ヴェーダーンタ、サンスクリット語を学びたい方もお気軽にご相談下さい。

  以下、よくある質問です!

1.クラスにいらっしゃる時

・ドアオープンはクラス開始20分前です。

初回はクラスの10分前にはお越し下さい。簡単に記入して頂くものがございます。

・満腹状態でご受講されますとご気分が悪くなる場合もございますので、レッスン開始の2時間前に食事を済ませるのをおすすめします。

・女性は生理の場合避けた方がよいポーズがいくつかありますので、お知らせ下さい。

・身体的に何か問題、怪我などがある場合はお知らせ下さい。

2.ご用意頂きたいもの

タオル(汗拭き用)、動きやすい服装、ヨガマット(お持ちであれば)

3.何を着ればいいのでしょうか?

動きやすい服装、冬は暖かめの服装(上着や靴下)をご用意下さい(簡単に着替えもできるようになってます)。

ヨガは基本的には裸足で行います。

4.クラスの見学はできますか?

見学はできません。

生徒さんが集中できる快適な雰囲気を維持したいと考えていますので、1度クラスにご参加下さい。

中学生以上であれば通常のヨガクラスにご参加頂けます。

お子様のご見学についてはご遠慮頂いてます。

5.ヨガマットは必要ですか?

マットは無料で貸し出しています。

マットをお持ちの方はご持参下さい。

6.マタニティヨガはありますか?

マタニティヨガ専用のクラスはございません。
プライベートレッスンをご利用下さい。

書面の提出は必要ありませんが、主治医、担当助産師より、ヨガやピラティスなどの運動をしてもよいという許可が必要です。

プライベートレッスン受講の際には、健康保険証、母子手帳、産科診察券を必ずご持参ください。

 

 予約制です

クラス開始30分前までご予約受付致します。クラス中は、お返事できません。

又、クラス前日20時までにご予約がない場合は、クラスを休講にさせて頂きます。あらかじめご了承下さい。

キャンセルポリシー

キャンセルは前日までとさせていただきます。

1人でも多くの方がご希望のレッスンにご参加いただけるよう、当日のキャンセル及び無断欠席はお控えください。

皆さまのご協力によりクラスを運営しておりますので、何卒ご理解をいただきますよう、お願い致します。

アクセスはこちらから>
ヨガクラス内容はこちらから>

ご予約は、予約フォーム
メール info@gitayoga.jp
面識のある方は便利にLINEやMessengerもご利用頂けます。

ぜひ、はじめの一歩を踏み出してみて下さいね!
ご一緒できるのを楽しみにしております。